さくら新聞9月号

さくら新聞 9月号

By sakura

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更新日 2010-06-01 | 作成日 2008-01-23

みなさん こんにちは
9月に入ってもまだまだ暑い日もありますが、朝晩は涼しく過ごしやすい季節となりましたね。
でも、この時期は特に日中と朝晩の気温差で体調を崩しやすくなったり、暑かった夏を過ごして、身体に溜まった疲れが出やすい時期でもあります。
体調管理には充分気をつけ、また、身体のケアも行いながら健康な毎日を過ごしていきたいですね。
さて、さくら新聞9月号は、グルメな(ただの食いしん坊?)院長が大好きなラーメン屋さんのご紹介と、母子保険についての説明を載せていますのでご覧下さい
お楽しみに☆☆

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院長が大好きなラーメン屋さん(小倉編)

●珍竜軒 〖あっさりした豚骨スープがとっても美味です〗
●東洋軒 〖濃いめの豚骨スープと麺が絡み合うところが最高です〗
●魁 龍 〖ドとんこつスープ!! ニンニクを入れると甘味が出てさらにおいしいです♥〗

母子保険とは(北九州市の場合)

寡婦でも母子保険証をもらえるのでしょうか?と言うご質問を患者様から受けた事がありました。
 北九州市のホームページを検索しましたら詳しく載っていたので、その内容を要約してみました。

まず、寡婦とは夫と死別又は離婚した女性の事を言います。
そして、寡婦の方が母子保険証をもらえる条件は以下の条件です。
1.母子家庭の母と子(子供が18歳未満) 
2.18歳未満の父母がいない子供
3.生計を同一にする人の無い寡婦(この場合は、20歳未満の子供を扶養していた事がある人、又は本人が40歳以上の人)であって、国民健康保険の世帯主か社会保険の被保険者で、生活保護又は、後期高齢者医療を受けていない人。なおかつ、所得限度額が
一人暮らしの寡婦-->192万円以下の人
扶養義務者(子供などが居る人)--->236万円以下の人
 (いずれも、扶養親族が0人の場合です。扶養親族が居る場合は、一人増える毎に38万円加算されます)
 

では、来月号もお楽しみに♪